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2008.12.10 Wednesday
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2008.12.10 Wednesday
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犬の飼い方・冬
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JUGEMテーマ:しつけ

犬の飼い方・しつけのことなら日刊子犬生活←クリック
寒い日が続くようになりましたね(>_<)
岩手は雪もちらほら、
飼主の運動量と反比例するかのように、ワンコは雪の中を喜んで散歩したがります。
さてそんな楽しい冬も 飼主さんのしっかりした管理あってこそですよね。
今回は「冬の健康豆知識」です。
冬はワンコの抵抗力が低下し、病気に感染しやすくなります。
重いウイルスも低温・乾燥を好む為、冬になると感染力を増します。
お部屋の中も暖房で乾燥してしまうと あまり良くありませんね(>_<)
ですので加湿器を設置したりするのもいいと思います。
またワンコは冬の間 体温の低下を防ぐ為に、多くのエネルギーを使います。
体温を維持する為には ある程度食事量を増やしてあげなければなりません。
冬の間だけは 少しフードを多めに与えてくださいね!
食事量の調節はオヤツに頼らず メインのドライフードで調節してくださいね!
それとこの時期よく使用するペットヒーターですが、
最近ではコードレスのものや色んな種類が出てきましたね。
カーペットタイプのペットヒーターの注意点ですが、
必ずヒーターのあたらない部分もサークル内に確保するということ。
ワンコが暑がっても 避けられなければ火傷などにつながってしまいます。
愛犬の可愛さについつい大きいサイズを買ってしまいがちですがf(^_^)
サークルの4分の一くらいのサイズがいいのでは?と思います。
あなたのワンコが健康で楽しい冬を送れますように・・・\(^^\)(/^^)/
日刊子犬生活のホームページ
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2006.11.27 Monday
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犬の飼い方〜冬に注意すること〜
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犬のしつけ/犬の飼い方・子犬の育て方/子犬情報/子犬のことなら〜『日刊子犬生活』です!
寒い日が続くようになりましたね(>_<)
岩手は雪もちらほら、
飼主の運動量と反比例するかのように、ワンコは雪の中を喜んで散歩したがります。
さてそんな楽しい冬も 飼主さんのしっかりした管理あってこそですよね。
今回は「冬の健康豆知識」です。
冬はワンコの抵抗力が低下し、病気に感染しやすくなります。
重いウイルスも低温・乾燥を好む為、冬になると感染力を増します。
お部屋の中も暖房で乾燥してしまうと あまり良くありませんね(>_<)
ですので加湿器を設置したりするのもいいと思います。
またワンコは冬の間 体温の低下を防ぐ為に、多くのエネルギーを使います。
体温を維持する為には ある程度食事量を増やしてあげなければなりません。
冬の間だけは 少しフードを多めに与えてくださいね!
食事量の調節はオヤツに頼らず メインのドライフードで調節してくださいね!
それとこの時期よく使用するペットヒーターですが、
最近ではコードレスのものや色んな種類が出てきましたね。
カーペットタイプのペットヒーターの注意点ですが、
必ずヒーターのあたらない部分もサークル内に確保するということ。
ワンコが暑がっても 避けられなければ火傷などにつながってしまいます。
愛犬の可愛さについつい大きいサイズを買ってしまいがちですがf(^_^)
サークルの4分の一くらいのサイズがいいのでは?と思います。
あなたのワンコが健康で楽しい冬を送れますように・・・\(^^\)(/^^)/

犬のしつけ/犬の飼い方・子犬の育て方/子犬情報/子犬のことなら〜『日刊子犬生活』です!
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2006.11.27 Monday
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女の子(メス)の飼い主様へ −犬の飼い方・子犬の飼い方−
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犬のしつけ/犬の飼い方・子犬の育て方/子犬情報/子犬のことなら〜『日刊子犬生活』です!
〜乳腺腫瘍・乳がん対策〜
女の子ワンコの飼い主様向けの情報を一つお送りしたいと思います。
最近テレビCMやヤフーや大手検索エンジンなどの広告でも
大々的に『ピンクリボンキャンペーン』が宣伝されていますね。
乳がんの早期発見を促すキャンペーンの一環です。
ワンコの場合、女の子に限ってですが、
腫瘍ができる部位の50パーセントが乳腺部位だと言われています。
妊娠経験の有無にかかわらず 発症する可能性はあります。
乳腺腫瘍には良性と悪性があります。
その診断は 組織の摘出によってのみ判断されます。
私の飼っているパフ子(15歳)も乳腺腫瘍ができ、
1ヶ月くらいで2〜3倍の大きさにグングン成長しました。
小さい腫瘍ができた時に獣医さんにも相談しましたが、
高齢の為、組織摘出手術は断念しました。
私の知り合いのある医療関係者に聞いてみたところ
悪性の場合、短期間で腫瘍は大きく成長するとの事でした。
この乳腺腫瘍に関して 特筆すべきは、
1歳前後での避妊手術が予防効果が高く、2歳半以降の避妊手術では
ほとんど予防効果が無くなってしまうということです。
やはりどんな病気でも早期発見が肝心ですね!
早期発見の方法はカンタンです。
最低でも月に1回は乳腺をやさしくつまむようにして
しこりの有無を確認するだけです。
5歳以上のワンコを飼っている方は 必ず行うようにしてくださいね!


犬のしつけ/犬の飼い方・子犬の育て方/子犬情報/子犬のことなら〜『日刊子犬生活』です!
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2006.11.27 Monday
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犬の抜け毛対策 −犬の飼い方・子犬の飼い方−
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犬のしつけ/犬の飼い方・子犬の育て方/子犬情報/子犬のことなら〜『日刊子犬生活』です!
本格的な秋に突入して ワンコにとっても過ごしやすい日が続いてますね(^-^)
夏が終わってから 冬に向けてワンコの毛が生え変わる時期に入りました。
愛犬の抜け毛に悩まされている飼い主さんも多いかもしれませんね・・・f(^_^)
でも本格的な換毛に入っているのであれば、それは健康な証拠です。
掃除は大変ですけどね!
日本の四季にあわせて、体が順応し適切な新陳代謝が出来ているという証拠でもあります。
逆にこの時期に生え変わりが見られない場合(いくつかの犬種を除いて)は、
少し新陳代謝が悪くなっているのかもしれません。
その場合、冬に向けて必要なフカフカした毛が生えなかったり、
逆に毛が抜けなさ過ぎて 体温の調節が上手く出来なかったりして体調を崩してしまったりします。
冬毛への換毛を促すには、こまめなブラッシングが必要になります。
血行も良くなりますし、皮膚への刺激が新陳代謝を促進するので
皮膚が健康になり、適切な状態を保とうとします。
脳への刺激もありますので、老犬にも絶対オススメです(^-^)v
また愛犬の健康チェック&スキンシップも同時に出来るので
2日に1回くらいはブラッシングしてくださいね!
※子犬に関しては、おおよそ生後3ヶ月から4ヶ月に1回目の換毛期に入ります。
これは季節に順応したものではないので、晩秋・初冬などに換毛に入る場合もあります。
ですので、その際は温度管理に注意したり、服を着せたりしながら対策をしてくださいね!

犬のしつけ/犬の飼い方・子犬の育て方/子犬情報/子犬のことなら〜『日刊子犬生活』です!
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2006.11.27 Monday
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犬の飼い方〜秋の注意点 その2〜
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犬のしつけ/犬の飼い方・子犬の育て方/子犬情報/子犬のことなら〜『日刊子犬生活』です!
この時期に体調を崩しやすいのは子犬だけではありません。
よく、『子犬や小型犬は低血糖症を起こしやすい』と言いますが、
これは子犬や小型犬に限ったことではありません。
成犬・中型犬・大型犬でもその症状を呈する場合があります。
分かりやすい症状としては、寒い日の朝に動きが鈍くなる、固まってしまうなど
低血糖の徴候です。
体温が下がっている時、空腹時、運動中など
体内に糖分が補給されなかったり、糖分を使いすぎた場合起こります。
この3つの原因が揃ってしまう状況・・・この時期 多いに有り得ますよね。
子犬の場合はブドウ糖(砂糖など甘いもの)を与え、
成犬の場合は食事を与えると症状は治まる場合が多いです。
体を冷やさないようにしたり、栄養が不足しないようにする。
また空腹時に運動させたりしない。
これを守れば 対策は十分出来ますのでカンタンですよね(o^_^o)

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